2018.2.19


ユニプロップ2の補足説明
パッケージに書いておけばよかったのですが、
ヒートンの向きが斜めの状態でもそのままお使いください。
というのは、


プロペラの回転音と回転スピードを上げるために、
ペラの穴を大きくするのと同時に、
軸も太くする必要があり、
画像のようにステンレスのパイプをカップワッシャーで
サンドしています。

ヒートンで確実にこのパイプをロックしてあげないと、
回転音・回転スピードともに落ちてしまいます。
なので、ロックできる位 置までヒートンを締め込んでいます。
無理矢理、垂直のところまで締め込んでしまうと、
カップワッシャーがボディーに食い込んでしまいますので、
あえて斜めでもその位 置で止めています。

ご使用中たまにヒートンの緩みを確認してください。
カップワッシャーがぐらつく場合は、
ロックされていない状態なので、増し締めしながらお使いください。

 


あと、今回はテール部分の上下運動だけでなく、
ダイブもできるようにペラの曲げ方を
画像上のように、多めにひねり・倒した状態にしてあります。

もし、「テールの上下運動だけでいい!」
という場合は、
画像下のように、ひねり・倒しを戻して
ほぼ平らに近い状態にしていただけると、
上下運動時のペラの回転音とスピードが際立ちます。

一応、そういう技もあるということで、
お知らせしておきます。

パッケージに書いておけばよかったのですが…

 


2018.2.17


ユニプロップ2のフライヤーの画像が少々わかりづらくてすいません…
エビにはちゃんと目が付いてます。

 


脚も描いてみました。
なにぶん手描きなもんで、ヘタクソですが許してください…
バスはきっとこの脚に気付くはず。

 


初代にもあったコオロギですが、
どうしても外せず、今回も塗ってしまいました。
ユニプロップのコオロギには、この目の位 置が相性いいような気がします。
尻をヒョコヒョコ上下させながら、目がこっちに向かってくる姿が気に入ってたので。。

 


脚も付いてます。

まもなく発売します!


2018.2.9

 

ひさびさのユニプロップ。
まもなく発売します!